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フィギュアスケート Jrグランプリシリーズ アメリカ大会終わる

Junior Grand Prix Series Skate Lake Placid を終えての感想。
次世代、アメリカの人材が豊富なこと。
男女シングル、アイスダンスと優勝者はアメリカ。
それもダントツ。それでも、それに続くのはやはりアメリカ。
そしてロシアが低迷気味、日本もまだ次世代の後継者が育っていない感じ。
今回の日本選手の最高は、佐々木彰生選手の4位。
女子が振るわなかった。本来の実力が出し切れなかった感じだ。
シーズンイン始め、そして皆これからの選手、ジュニア選手を
みると、怪我等なく、強く育って欲しいと思う。

グランプリシリーズ第1戦を終えて、現在のポイント。
◆女子
  1 Mirai NAGASU(USA) 15
  2 Alexe GILLES(USA) 13
  3 Angela MAXWELL(USA) 11
  4 Charlotte BELAIR(CAN) 9
  5 Na-Hee SIN(KOR) 7
  7 村元小月(JPN)     4
 11 松下未瑠紅(JPN) 0
◆男子
  1 Armin MAHBANOOZADEH(USA) 15
  2 Austin KANALLAKAN(USA) 13
  3 Artem GRIGORIEV(RUS) 11
  4 佐々木彰生(JPN) 9
  5 Florent AMODIO(FRA) 7

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